おじちゃんの戯言。

~だんじり、タイガース、日々の出来事何でもあり?~

スポンサーサイト

--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

燃えた9月祭礼。

2005.09.17 (Sat)
長いようで短い2日間。
天気予報では「14日晩から雨」と聞いてたので心配していたが
何とか14、15は曇り空で凌いでくれた。


春木本町地車


やりまわしで吹っ飛んでシャッターに体当たりしたり
ダッシュで綱取り行ったり・・・・。
まぁ毎度毎度の事やけど身体はボロボロになる。
でもその「痛み」が "今年も祭、頑張ったなあ"って
思うんですよー。
何度か当てましたが大きな事故、怪我人もなく祭を
終える事ができました。
春木全町の皆さんお疲れ様でした。





スポンサーサイト

コメント

トラバo(*^▽^*)o~♪アリガトです
はじめまして!
トラバ有難うございます。こちらも、トラバさせていただきますね!
無事に事故なく祭りが終わると、ほっとしますね。お疲れ様でした!また、来年が待ち遠しいですね。
春木地区は熱い!!と聞いておりますが…数年前に行ったきりで最近は行ってないですぅ。来年こそは!見に行きたいですね!
お疲れ様でした。
今年もお疲れ様でした。
事故も無く、天候にも恵まれたようで
なによりです。
ありがとうございます。
無事終わる事ができました。
来年は是非見に来てください。

管理者のみに表示

トラックバック

朝というか…夜中の3時に起きて用意して、子供たちも4時起きで行ってきました。mikaと子供たちは曳き出しを初めて商店街で見ました。パパはカンカン場のスペシャルシートで友達と見ていました。←mikaも行きたかったですぅその後のパレードは、友達がいい場所をを取ってく
「岸和田だんじり祭り」のルーツは、約300年前の元禄16年(1703年)、時の岸和田藩主が、京都伏見稲荷を城内三の丸に勧請し、五穀豊穣を祈願し行った稲荷祭がその始まりと伝
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。